
当ページの全てまたは一部のコンテンツは、「北沢慶」「グループSNE」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶/グループSNE
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主な要素
4つの毒鉄神
ジアストリ技能(魔法使い系技能・星機術)
アシェーラ技能
フラグレゾ技能
トワイラー技能(探索系技能)
不思議な世界「ホスノクタン」
溢れるマナを神々が空へと上げた世界。
昼は灼熱の日差しがふりそそぐ乾燥した大地。
夜は天上に無数の"マナの星"が瞬きます。
星や星座、砂漠や高地、強力な幻獣たち、危険な「星影」……。
独自の冒険をお楽しみください。
古代オリエント世界とは?
世界四大文明のうち2つ、メソポタミア文明とエジプト文明、東地中海に発展したエーゲ文明。
ギリシア文明やローマ文明よりも古の時代から栄えていたのが、オリエント世界です。
アフリカ大陸北東(主に現在のエジプト)・(狭義)中東地域・小アジアと呼ばれた現在のトルコ周辺などがオリエント世界と呼ばれました。
※
オリエント世界=中東地域とされることもあるそうです
「目には目を」で有名なハンムラビ法典や、アケメネス朝のダレイオス1世、アレクサンドロス大王などなど、世界史をほとんど覚えてない人でも覚えてそうなあの辺です。
ティグリス・ユーフラテスのあれです。
まぁたぶんこの辺の要素は今回の同人誌には直接出てこない気がしますが……。
そしてここにはギルガメッシュ叙事詩、ホルスやラーで有名なエジプト神話、ピラミッド、バベルの塔など神秘が溢れています。
砂漠や高地など、西洋や日本とは異なる環境も魅力的です。
とはいえ「古代オリエント」と括られるだけでも3,500年以上。
お届けできるのはほんの少しのエッセンスになると思いますが、公開後に遊んでお楽しみいただければ、そしてそれをお待ちいただければ幸いです。
